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ガッツが行くNo.57
藤本正人活動日記平成16年10月29日


  まごころ国体 閉幕 
国体が閉幕した。
これはスポーツの祭典なのだ。(お祭り)
選手達も郷土の誇りを胸に誇らしく参加しているし、埼玉県民はそれをまごころでお迎えした、ということなのだ。
だから、会場のみんなが笑顔である。
国体は37年ぶりに開催された。
もう次の埼玉国体を自分は見ることは出来まい。
前回にも書いたけど
このようなときに議員として関われて自分はとても幸せである。





県民による出し物 フォークダンスの方々

川島万作踊り

3B体操

熊谷西小学校6年生の鼓笛隊
すごいの一言(2年間練習してきたらしい)

スポーツ種目ごとの協会旗の入場

選手整列

埼玉大会のコバトンから次回岡山大会のマスコットへ

選手団退場
「埼玉県選手団はコースに沿って並び、
県民は観客席からそれぞれ郷土の勇士を見送りました。」

会場外に並んでいた花壇も学校で育てたものでした

のぼりも郷土の勇士を歓迎していました



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