まごころ国体 閉幕
国体が閉幕した。
これはスポーツの祭典なのだ。(お祭り)
選手達も郷土の誇りを胸に誇らしく参加しているし、埼玉県民はそれをまごころでお迎えした、ということなのだ。
だから、会場のみんなが笑顔である。
国体は37年ぶりに開催された。
もう次の埼玉国体を自分は見ることは出来まい。
前回にも書いたけど
このようなときに議員として関われて自分はとても幸せである。

県民による出し物 フォークダンスの方々 |
川島万作踊り |
3B体操 |
熊谷西小学校6年生の鼓笛隊
すごいの一言(2年間練習してきたらしい) |
スポーツ種目ごとの協会旗の入場 |
選手整列 |
埼玉大会のコバトンから次回岡山大会のマスコットへ |
選手団退場
「埼玉県選手団はコースに沿って並び、
県民は観客席からそれぞれ郷土の勇士を見送りました。」 |
会場外に並んでいた花壇も学校で育てたものでした |
のぼりも郷土の勇士を歓迎していました |
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